ホーム画面をカスタマイズ【lawnchairの設定】

コラム
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普段私はGalaxyでもOnePlusでもlawnchairというランチャーアプリを愛用している。

純正のランチャーでは出来ない細かい設定ができおしゃれに仕上げられる。

そんな筆者のlawnchairの設定を紹介します。

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lawnchairの設定


lawnchairの設定項目はこんなにもある。筆者はAt a Glance,Dock,Search,Pluginsはいじらない。理由は省略する。

テーマ


まずThemeからみていこう。


アイコンパックはホーム画面とドロアーで別けている。色々試した結果、変に凝ったアイコンパックより基本のoxygen Icon packがダサくなくて良い。

ホーム画面は壁紙との兼ね合いからミニマルなwhiconを使用。これで存在感を消し統一感を出すことにより壁紙を邪魔することなく魅せることができる。

またドロアーではブラーをかける為ぼかしの強さを壁紙ごとに調整する。今回は83。

フォントは好みで選べば良い。

デスクトップ

続いてデスクトップ。
アイコングリッドは20×11
壁紙を邪魔しないようラベル(アプリ名称)を表示しないように隠す。

アイコンは小さめに58%

ステータスバーは隠す
ウィジェットは全画面
上部のシャドウは非表示

ドロワー

続いてドロワー
壁紙に合わせて色や透明度は調整する。

基本は
アイコンサイズは70%
column countは6
row height75%
text size100%
が丁度良すぎる。

ジェスチャー

ジェスチャーはダブルタップでスリープ
スワイプダウンで通知パネル、アップでドロワーが当たり前に使いやすい。

これでこんな感じになる。

ホーム画面にアプリが9個しかない。ただそれぞれのアプリにジェスチャーが振ってあり、アイコンを上にスワイプすると別のアプリが立ち上がる。よって18個のアプリを立ち上げることができる。

ウィジェットは基本的に2つ。時刻や日付を表示するものとミュージックコントロール。

壁紙はONEPLUSの壁紙を担当しているHampus Olsson氏のものを使ったり、walliのものを使う。

またrealmeがwallpaper contestを開催していた。ファンメイドとは思えないクオリティの高さなのでチェックしてみるとおもしろいと思う。

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サイト管理人
ライター市川

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