OnePlus というブランド

どうもplus1life ガジェットフィット管理人のwriter1です。

私はスマートフォンメーカーOnePlusの大ファンです。

いままでBlackBerryやNokiaもちろんAppleなども使ってきましたがたどり着いた先はOnePlusでした。

これからOnePlusを買うっていう方や気になってるよっていう方の後を押しができたら報われます。

OnePlusはハイエンドなのに低価格がウリですが、それだけじゃないんです。

こちらはOnePlus 6 発表イベントの招待状です。信者なのでしっかり参加しました。

スライドショーには JavaScript が必要です。

招待状からOnePlus 6はGlass designだとわかります。非常に凝った作りです。美しい。

OnePlusといったらサンドストーンというイメージ、スマートフォンはメタルバックが多いのでこの質感には魅力を感じます。OnePlus oneから存在するサンドストーン、iPhoneケースとして販売もされていました。

サンドストーンケース自分も使っていましたが最高です。

スマートフォンに採用されているサンドストーンの質感は古紙のような感じです。ケースの方はThe sand stone

designに力を入れているんですね。

OnePlusのロゴを初めて見たとき、正直ダサいと感じました。ごめんなさい。oppoやvivoにも感じましたが、今ではその感情はどこかへ行き愛着まで湧いてます。やはり知らない人からするとダサいのでしょうか。

そんなOnePlus グッズも豊富です。ローンチイベントやポップアップストアでは限定のグッズが手に入ります。

OnePlusのスローガン Never Settle(決して妥協しない)がクールです。

コスト抑えるためスピーカーやワイヤレス充電など妥協しているような…(シッー)

スティーブ・ジョブスは
2005年6月のスタンフォード大学でのスピーチで

Keep looking, Don’t settle.
を使ってました。ジョブズの精神をリスペクトしているのかもしれません。

先程のグッズを詳しく見ていくと

トートバックにはOnePlusのロゴ

Tシャツの裏に

ドリンクの裏はこんな感じ

シールは製品を買ったときにもついてきますがそれとはサイズが違う感じでした。

OnePlusのバックパックは非常に高機能なのでおすすめです。

OnePlus Travel Backpack レビュー

中国の公式サイトでは他のストアで買えないボストンバッグや財布などもあります。

やはりOnePlusのデザインは私好みです。

BlackBerryやNOKIA、essentialといったマイナーメーカーを好きになる傾向があります。あまり誰も持っていないもの、知られていないけど素晴らしいものに惹かれます。

今回はOnePlusというブランド、デザインについて書きましたが、OnePlusの一番の良さは製品の中にあります。今まで使ってきたスマートフォンの中で一番と保証します。今日一日XiaomiとHuaweiで過ごしていますが、遅いと煩わしく、OnePlusならサクッと行くのにと感じる始末です。

ファッションでありながら高機能

これからもOnePlusを応援し続けます。

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