投育ドリル|Plus ONE 投育プログラム
もっと上手く。
もっと長く。
もっと自分らしく。
〜身体にあった正しい使い方、投げ方を育てる投育プログラム〜
私たちは、子どもたちが大好きな野球を
一日でも長く楽しめる未来を守るために、
このプログラムをつくりました。
THE PROBLEM
その投げ方の指導、本当に正しいですか?
野球をやっていれば、一度は耳にする指導があります。でも、その「正しそうな教え」が怪我の原因になっているケースが後を絶ちません。
正しい体の知識がないまま、自分の経験だけをもとに指導している指導者が多い——特に小学生チームのお父さんコーチや、中学校の部活動で起きやすい現実です。
体の専門家として言えることは——投球フォームの指導は、解剖学・運動学の知識なしには語れない、ということです。
3 QUESTIONS
あなたのお子さん、大丈夫ですか?
ABOUT TŌIKU DRILL
投育ドリルとは、何か。
投球フォームは、筋力や柔軟性だけでなく、柔軟性・バランス・動きの連動など、さまざまな要素が関係しています。投育プログラムは、身体の土台から動きをつくり、成長に合わせて投げ方を育てていくプログラムです。
エコーで肘を見てから始める
開始前に超音波エコーで肘の状態をチェック。画像解析で肘の状態を確認し、状態に合わせた最適なプログラムを組みます。「やってみてから考える」ではなく、まず体の現状を知ることから。
野球経験者トレーナーが完全マンツーマン
野球の現場を知るトレーナーが一人ひとりの身体の状態・ペースに合わせて丁寧に指導。グループレッスンではなく、完全マンツーマンで進めます。
10回で終わりじゃない、成長に合わせて育てる
身体の成長や技術に合わせて段階的にプログラムを調整。フォームを定期的に再チェックし、修了後は「投育メンテ」で継続サポートも可能です。
全10回のプログラムの流れ(1回30分)
身体の土台づくり
身体の使い方・姿勢・柔軟性・バランスを評価し、投げるための土台をつくる
1〜2回上半身の使い方
肩・肩甲骨・肘・股関節の連動を身につける
3〜5回全身をつなげる
下半身・体幹・上半身を連動させ、身体全体で投げる動きをつくる
6〜8回実践投球・定着
実戦の中で投球を確認し、成長に合わせて自分らしいフォームを定着させる
9〜10回WHY PLUSONE
体のプロが、野球を教える。
監修:PlusONE鍼灸接骨院 代表 堀口
甲子園優勝校・浦和学院高校硬式野球部の専属トレーナーとして長年帯同。プロ野球選手のコンディショニングも担当。
高校・プロの現場で使われている身体の使い方のメソッドを、小中学生向けのドリルに落とし込みました。「野球のプロ」ではなく「体のプロ」が教える投球指導が、投育ドリルの核心です。
FOR YOU
こんなお子さんに受けてほしい
- 投げると肘や肩に違和感・痛みが出ることがある
- コントロールが安定しない/送球が安定しない
- 送球の強さや正確性にばらつきがある
- 成長期の身体に合ったフォームを、基礎から身につけたい
- 今は痛くないが、中学・高校で通用する投げ方を身につけておきたい
- 怪我が治ったけど、また同じ箇所を痛める不安がある
- 野球初心者で、最初から正しい投げ方を身につけたい
※野球初心者でも参加いただけます。一人ひとりに合わせてプログラムを行います。
PRICING
料金案内
投育プログラム(30分・1回)
※初診時のみ、別途初診料3,300円がかかります。
身体は成長とともに変化します。投育メンテでは月1回のフォームチェック・身体づくりを行います。卒業ではなく、成長に合わせてサポートを続けるためのプランです。
FAQ
よくあるご質問
投球フォームの土台となる体の柔軟性・基礎づくりも、あわせてご検討ください。
⚾その投げ方を、
今日から変えていこう。
「投育ドリル希望」とメッセージをお送りください。
内容のご説明・説明会についてのご予約も承ります。
